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来週からの展示会分職出しが一段落したので、
半年分の本を片付けてみた。
予想外に本棚が埋まってしまった。
きっと半年もたない事でしょう、、、。
て言うか、オフィス自体のキャパオーバー。

そう、
考えてみたら、
最近は結構、
本や雑誌を買っていたかも?
たいした読みもしないのに、、、。

また近々、
本ネタアップしますね。

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by washiwo | 2012-10-18 13:00 | book

やっと、、、

行ってきました。
代官山の蔦谷書店。
12月初旬にこっそりオープンし、
行きたい行きたいと思いながらも2ヶ月経過。

オープンのプレス活動はほとんどせず、
口コミで広がり、今や代官山のHOTスポット。

e0080165_20181691.jpg場所は旧山手のリストランテ「ASO」の目の前。確かにここは空き地で何が出来るのかな?と思っていた場所。暗くなったら代官山なんて人なんか歩いていないのに、まだまだ人はいましたね。しかもカフェは夜中の2時迄やっているので、夜遅くにお茶が飲めなくなる東京では珍しいかも。他の店のように営業成り立たず早閉まいにならない事を願います。
e0080165_20204822.jpg3棟からなるショップ。本はもちろん、スタバやカフェ、コンビニやレンタルはもちろんトラベルショップも入ったショップ。もちろん本はカテゴリー別に分かれ、洋雑誌やデザイン系、トラベル系、建築インテリア、モーター系等々代官山に合わせたピックアップ。けど、残念なのは買っている人はあんまり見かけない事。店内には座り読みが出来る場所が多く、図書館的になってしまっている。ツタヤ的には、こうなる事は自らの判断で行っているから良いものの、委託販売の本業界的にはどうなの?返品来たら手垢だらけ、、、本の筆者的にも買ってもらわなければ収入にならない訳だしね、微妙。
e0080165_20264813.jpgこの3棟以外にも、レストランやサイクルショップ、ペットショップ等々があります。
空きビルが多い代官山の盛り上がりの一躍になれば良いのですが、、、。
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by washiwo | 2012-02-04 20:00 | book

MAC BOOK

2011年も残り僅かになりましたね。
今年の総括は、また今度にしますが、
忘れられない1年になりました。

そんな今年の出来事で、
話題になったのはAppleの創始者
「スティーブ・ジョブズ」の訃報

そして今、
彼の本がめちゃくちゃ売れているみたいですね。
自分には全く興味なし。
あんまり伝記的な本は好きじゃない。
もちろん成功者のサクセスストーリーは、
勉強になると思うんですが、
やたらめったら「頭でっかち」になってもね。
こういう本を読んで、
真似しちゃう人もいるのかな?
「スティーブ・ジョブズ」だから出来た訳で、、、。

e0080165_3155676.jpgけど、この本は良かった。
「Apple Design」
1997~のマック製品を全て?
載せた本。
もちろん英語は読めませんので、
ビジュアル要素が大きいですが、
完成度が高い!
端の凹みはデザインだけでなく、
パラパラとページをめくっていくのに便利。
機能性を備えたデザインです。

e0080165_319114.jpgこれは年代別に並べたページ。
その他にも「iPod」なども。
カッコ良い!

e0080165_3244490.jpg自分としても「Mac」の入り口になった初代「iMac」。
ローリングストーンズの
「She's a Rainbow」を
バックに「iMac」が流れる
CMが忘れられない。
e0080165_3282475.jpgこれ「おまけ」。
20年前の「STUDIO VOICE」
マッキントッシュ特集号。
宝物です。

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by washiwo | 2011-12-27 22:00 | book

読書の秋2

気付けば、かなり放置していましたね。
2週間以上、、、。

先週、先々週と展示会を行っていたものですから、、、と言い訳。

まず、
展示会にお越しいただいた方々、
ありがとうございました。
お陰様で、
まずまずの評価をいただきました。

結果報告は改めて行いますね。

さて、まだ秋です。
前回も秋ネタでしたが、
何だか「秋なんだか?」って気候ですよね。
今週も20度以上の温かい毎日が続くようで、
アパレル業界は瀕死状態ですよ。

近頃は景気の良い業界なんてあるのだろうか?

前にも「読書の秋」ネタをしましたが、
読みもしない本を買いまくっています。
調べ出すと買っちゃうんですよね。
「この商品を買った人はこんな商品も買っています」
この機能どうにかしてほしいです。
「Amazon」にやられっぱなしです。

e0080165_20364260.jpgほとんどが旅行か飛行機本です。

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そしてこれ!
「ボーダーを着る女は、95%モテない!」
ドキッとしたあなた!
気を付けて下さい。
これ、まんざらでもないですよ。
昔、勤めた会社の販売員を含めた社員旅行で、
女性の90%がセントジェームスのボーダー着用。
可愛くない訳ではなく、
決してモテそうではなかったな。

この本、
お笑い芸人で占い師の、
「ゲッターズ飯田」って方が書いた本ですが、
占い本ではなく、
「ボーダー、、、」の話は、
「モテない」と相談に来た人の95%がボーダーを着ていたと言う、
あくまでも実体験であることがポイントです。

いくつか面白い中身を抜選してみた。

女性編
「麺類好きの女は、男の押しに弱い」 的中率70%
「新商品好きの女は、変った男を好きなる」 的中率80%
「携帯をころころ替える女は浮気性」 的中率70%
「靴をたくさん持っている人は結婚しづらい」 的中率80%
「友達がいない人ほど玉の輿に乗る」 的中率70%
「おっぱいが小さい女は、ひと目惚れしやすい」 的中率80%

男性編
「おなかがすくと機嫌が悪くなる男はデブ専」 的中率80%
「マザコンな男はエロくない」 的中率90%
「グルメに詳しい男は甘えん坊」 的中率80%
「旅行好きは熱しやすく冷めやすい」 的中率80%(当たっているかな?いやそんな事ないと思う)
「本が好きな人はドMが多い」 的中率60%(的中率が低くて良かった)
「無洗米を嫌う男は金持ちになる」 的中率80%

男女共通
「自転車好きな人は小銭にうるさい」 的中率90%
「言い訳ばかりする人は貧乏になる」 的中率90%
「ブランドの紙袋を捨てられない人は偉くなれない」 的中率85%

笑ってしまった人、
きっとあなたは引っかかっていますよ。

当たっているかどうかは、どうでも良くて、
話のネタとゲーム感覚で読めればと。

理由と解説も載っていますので、
読みたい人は貸しますよ。
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by washiwo | 2011-10-31 20:00 | book

読書の秋

と言っても読みはしないですが、
ここ1・2週間でバカみたいに買った。
この展示会前のクソ忙しい時に。
雑誌はザっと見るにしても、本は読まないかと?
いや正確には読む時間がない。
これだけの本を読むのに1年あっても足りない、、、。
なら買うな!
と聞こえてきますが、
読まないにしても出来ない速読で、
一応目は通します。

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その中からいくつかピックアップ

e0080165_1939784.jpg「WWD JAPAN」リニューアル第1弾!!定期購読しようか悩んでます。取り合えず一ヶ月購入してみて検討。
e0080165_1941549.jpg小野塚さん引退後1シーズン目であり、初のムック本。小野塚さんが辞めた「zucca」はヤバい。この「ヤバい」はダメダメの方ね。もちろん本人でないので同じものが出来る訳がないのですが、それにしてもホント魅力ないですね。zuccaの名前が汚れるので、別名でブランドやった方が良いですよ。しかもこのトートバックは何なんだ?チョイバックでも使う気がしない。
ブランド継承は難しい問題ですね。
引退するからって全ての店をクローズする訳にもいかないだろうし、
名前を変えて運営していくのもビジネスとしては意味ないし。
海外では設立デザイナーが手掛けているブランドなんて、
何割あるんだろうか?
話題のブランドのほとんどは継承型デザイナー。
ジバンシィやバルマンなんて、
本来のブランドアイデンティティーなんて、
全く感じられない。
別に服が変な訳ではないですよ、
ただ、全くアイデンティティーを意識しないなら、
自分のブランドを作ればいいのにと思ってしまう。

来シーズンのコレクションでビックリしたのは、
前シーズンに問題発言でディオールを解雇されたガリアーノ、
自身のブランド「ジョン・ガリアーノ」が他のデザイナーで、
コレクションが行われた事。
マックイーンやマルジェラの時も思いましたが、
あまりにも個性が強いブランドが、
いくら長い間側近で関わっていたとしても、
他のデザイナーが受け継ぐのには疑問?
確かにサラ・バートンはマックイーンの作風に、
近いかもしれませんが、所詮は偽物。
ブランドビジネスと言われるだけあって、
やっぱり服はビジネスだって事です。

e0080165_20121753.jpg最初の画像で気になった人もいたはず。「PINK HOUSE」のムック本。ここも設立デザイナーがいないブランドですが、設立者のアイデンティティーは少なからず残っているんじゃないかな?プリントのアーカイブが載っているのと、今はどうなの?と思い、昔を懐かしんで買ってみました。良い意味でも悪い意味でも凄いですね。そしてこのバック、表紙と同じ柄なのに色が明らかに違うし変な色です。予測するにミスったね。間違いなく持ち歩けないです。

ちなみに雑誌の「おまけ」を散々批判していますが、
「おまけ」欲しさに買っている訳ではないので、
あしからず。
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by washiwo | 2011-10-04 20:00 | book

最近の雑誌事情2

久し振りのヒットが出ました!
この「Casa BTUTUS」面白かった。
流し読みが多かった、
ここ最近の雑誌の中で、
思わず見入ってしまいました。

そして、
飛行機好きには買わずにはいられない。
「pen」のエアライン特集。
ネットショップの大半で売り切れ状態。
大量に在庫のあった近所の書店でも、
今では品薄状態。
飛行機ブームなのですか?
で、内容はと言うと微妙、、、。
やっぱり「pen」の内容とビジュアルは、
いまいち好きになれないんですよね。
どうも「オヤジ臭く」て硬く感じてしまう。
もちろん主観ですけど。
e0080165_0205016.jpg編集は雑誌社が行うことなので、好みの判断基準はビジュアル的要素が主ですけどね。

最近、
定期購読している日本の雑誌は、
ほとんどなくなってしまったのですが、
唯一定期購読しているのが
「VOGUE NIPPON」改め、
「VOGUE JAPAN」のみで、
他の雑誌は内容で買っている。
この雑誌のアートディレクターが、
「藤本やすし」率いる「CAP」
この人の創る雑誌は日本一です。
過去には日本を代表する様々な雑誌を手掛け、
(マガジンハウス系が多い)
昔の「STUDIO VOICE」や「流行通信」etc、、、
現在進行形が「BTUTUS」「GINZA」etc、、、
今でも「GINZA」やっていますよね?
この雑誌「良いなぁ」と思って、
アートディレクターを確認すると、
不思議と「CAP」が多いんですよね。
自分の好みがハッキリしていると言うか、
完全に好みなんでしょうね。
e0080165_0195549.jpgその「CAP」が創った
「CAP」の本

ほんと、
付録に頼る雑誌創りはいい加減止めて、
内容で勝負していただきたいものです。

皆さんも本を見る時に、
「アートディレクター」を確認してみて下さい。
そういった観点で見るのも楽しいですよ。
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by washiwo | 2011-06-23 22:00 | book

1年がかり

で、この本を読みました。

遅っ!って思ったでしょう。

雑誌は読んでも(見ても)本は非常に苦手。
理由に、
電車通勤をしていないし、
過去にも10分以上電車に乗る通勤をした事がないんです。
これ自慢じゃなくて、家がボロかろうと通勤で30分以上かかる
場所に住むなんて自分にはありえないんです。
なので今まで住んだところは、
場所は良くてもボロばっかの、
家賃の安いところですよ。

本を読む習慣がない。
なので読むのが非常に遅い。
本を読む時間があれば寝るか、映像を見ている。
雑誌を読むのも基本的にはランチ中のみ。
活字だとなかなか頭に残らない。

過去にも一冊きっちりと読んだ本は数えれるぐらい。
と言う訳でボキャブラリーが少なく、
ご存知のように稚文な文章しか書けない自分がいます。

e0080165_21565182.jpg読んだのがこれね。ダナ・トーマス著「堕落する高級ブランド」。ブランディングの話とか、現在の高級ブランドの実情が書かれています。どこまで真実かはわかりませんが、きれい事だけでは成り上がれないって事で、非常に為になる面白い本でした。

e0080165_215711100.jpgこんな感じの活字量が350ページです。
興味のある方は貸しますよ~。
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by washiwo | 2010-11-18 22:00 | book

最近の雑誌事情

ってこれで良いんですか?

と、「?」から始めてみました。
不況と言われる出版業界の中で、
最近よくクローズアップされている「宝島社」
宝島社と言えば「アングラ」「サブカル」の代名詞だったのが、
今では雑誌業界を牽引する
「sweet」「In Red」「spring」、、、。
「sweet」なんてミリオン雑誌だって。
雑誌でミリオンなんて聞いたことありません。

って言うか、
これは雑誌じゃなくて「ブランドバック誌」ですよね?
ネットのレビューを見たって付録の感想しか書いてないし、
宝島社のサイトを見たって雑誌の月のテーマじゃなくって、
付録の事が一番トップに載っている。

内容は大丈夫ですか?

女性誌だから女性には良いんですか?

自分が見る限り、
レイアウトは微妙だし、
本自体は分厚いけど内容は薄いし、
魅力はないんですけど。
しかし聞く限りでは、
雑誌では今までに類をみないほど画期的な、
マーチャンダイジングが行われているようで、
その結果がミリオンなんだろうけど、
本来の雑誌の姿を忘れているような、、、付録を付けているブランドも。

ミリオン雑誌と言う事は、
あのバックを百万人が持っている事。
雑誌の付録だとわかるようなものを、
持ち歩くのは恥ずかしくないのだろうか?
それとも持ち歩く訳でなく家で使ったり、
仕分け的に使う為のバックだから良いのだろうか?
自分は全く欲しくないですけどね。
その辺の消費者動向を聞いてみたい。

そんな飛ぶように売れる雑誌がある中、
休刊していく雑誌も、、、。
2010/12号で日本版「Harper's BAZAAR」が休刊だって。
本国アメリカでは、世界で一番古い女性誌として、
ファッション誌としていまだ発刊されていますが、
日本では創刊され10年で終了です。
創刊当時は定期購読していましたが、
内容がイマイチだったので3年で購読を止めていました。
しかし最後と言う事で5年振りに最終号を購入。

e0080165_2334148.jpg購読を止めた理由はファッション誌と言うよりは女性誌的な要素が多くなってきたからだったのですが、最後の「やけっぱち」だったのか?最終号は予想に反し案外面白かったですよ。最近の号は見ていなかったので何とも言えないのですが、、、それとも自分が好むものは決して「マス」ではないのでこんな感じだったのかな?

e0080165_234464.jpg編集後記


それと最近の活字事情と言えば、
業界新聞の「繊維新聞」が11/1付けで倒産休刊しました。
新聞社が倒産なんて、これまた聞いた事ありません。
新聞社の倒産なんてそうないんだから、
最後の全紙面は第三者的な客観的ジャーナリズムで、
自社の倒産を記事にしてみれば良かったのに、
と、人ごとのように思ってみた。

それにしても出版業界は大変ですね。
もちろん出版業界だけでなく、
どんな業界であろうと、
過去の考え方にすがり、
時代の流れに付いていけないところは淘汰されていきます。
なので、付録がないと売れない雑誌の姿は新しい姿なのか?
読んでもらう為の手段なのか?

アパレルも同じ。
過去を振り返れば、
オートクチュールが主流だった時代、
「吊るし」(アパレル)は無理と言って、
多くのクチュリエが業界を去って行きました。
敬意する「バレンシアガ」先生もその一人。
その後、店舗販売がネット販売へと移り変わり、
どんどん時代は移り変わっていきます。
けど、どんなに移り変わっていっても、
本来の趣旨だけは忘れずにいたいのです。
好きだからこそね。
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by washiwo | 2010-11-16 22:00 | book

NYC8 BOOKS

ごめんなさいね、
NYCまだ続きます。

今回のNYCツアー目的の一つに
「本屋巡り」がありました。

その収穫はこれ。
e0080165_22212788.jpg
こんな量を重たい思いをしてわざわざ買ってくるのはアホかな?かなり重かった、、、。
ひと昔前だったら、洋書は海外で買った方が断然安かったですが、
今のネット社会では「Amazon」や「KINOKUNIYA BOOK WEB」で海外で買う値段と変わらないぐらい、
いや、モノによっては海外よりも安く買える時代なのに、、、。
違うとすれば日本で巡り合う事のない本を内容確認して買えることぐらいなのかな?
と言っても、買ってきた本は全くもって日本で巡り合う事の出来る本なんですが。
なので一番良いのは、海外で本をチェックし帰国後日本のネットで買う。
これがベストなんじゃないかな?
もちろんネットで買えないモノもあるし、その場でしかない古本は無理ですがね。
けど「VOGUE」等の雑誌は日本で買うより半額ぐらいで買えるのでお得です。

e0080165_224826100.jpgこれは「Union Square」にあった古本屋と言うよりはアウトレット的なブックストア「Strand Bookstore」とてつもない量の本のほとんどがアウトレット価格で購入できます。NYCに来て本を探す場合は是非行ってみて下さい。

e0080165_22571684.jpgブルックリンにあった本屋さん。ショップ自体はめちゃくちゃカッコ良かったのですが、残念ながら買える本はなかったです。
行く前に日本の雑誌のNYCブックストア特集をチェックして行ったのですが、
それに載っていた本屋はほとんどがベタベタの本屋でハズレ。
日本でも同じですが、やっぱり本屋は地元の人に聞かないと、
良いブックストアは見つけられませんね。
特にアートとファッションに関しては。

まだ一冊も見ていないので本の感想は書けません。
恒例の展示会前「読み漁り」でチェックします。

つづく
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by washiwo | 2010-08-09 22:00 | book

high fashion

休刊だって。
今後はインターネットで情報を流すと言う事ですが、
雑誌とインターネットでは目的が違いすぎます。
事実上廃刊ですよね。
残念です。

元々ハイファッションは月刊誌だったのが、
10年ぐらい前かな?隔月になって、
そして7年前にはハイファッションメンズ版「MR」が休刊になり、
ハイファッションがレディスとメンズがドッキングしリニューアル。
しかし、また休刊。
厳しい時代です。

ハイファッションは文化出版局の出版物。
代表的な雑誌には「装苑」がありますが、
あくまでも学校法人の出版局なので、
他の一般出版社とは違い「利潤追求」ではなく、
文化学園のPR的要素も含まれているはずなのに、
休刊と言う事は、そうも言ってられない時代に
なったってことなのかな?

プロ向けの内容のモード誌なので、
確かに一般的には受けいられづらかったとは思いますが、、、。
だんだん読める雑誌がなくなっていきます。

e0080165_18494850.jpg
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by washiwo | 2010-03-20 19:00 | book


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