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回想

ベストアルバムの発売で、
ネットのバーナー、TVにもやたらと出ている、
20周年の「Mr.Children」

それにしても本来なら名前がヤバいでしょ?
売れているから良いものの、
売れてなければ「名前が悪い」ってなるはず。
ファッションで例えるならば
「T○M○RR○WLAND」だって
本来ヤバい名前だと思うんですよね。
だって夢の国からとっているんでしょ?
違ったとしてもね、、、。
でも結局は実力なのか?

特にファンではないが、
曲を聞けば良いなぁと。
ポスト「サザン」になるんだろうと思う。

そこで、
デビュー当時を思い出してみた。
当初はモッズスタイルでカッコ良かった事を覚えている。
しかし、この頃はよくありがちな、
「Japanese pop」なんてね、、、
と、調子をこいていた年頃。
しかし、カラオケのレパートリーを増やす為に、
こっそり聞いていた部分も。
さすがにミスチルは歌った事はないですが。

多少なりとも皆さんも経験あるでしょう?

自分も中身がなく若かったんですよ。

当時ドラマで「若者のすべて」ってのがあって、
ちょうど出演者が同じ年頃という事もあり、
自分に重ね合わせて観ていた。
その主題歌が「Tomorrow never knows」
今でも耳にすると当時の思い出が甦り、
ググッとくる。

自分は普段曲を聞く時、
歌詞はあんまり気にする事はないのですが、
ミスチルの曲だけは、歌詞をしっかりと聞いてしまう。
「カッコつけ」の理想なのかもしれないが、
メッセージ性を感じてしまう。
しかし、
そのメッセージ性も、
2000年ぐらいから、
前と後では表現の仕方が変わってきて、
2000年前はパンク的な歌詞の表現だったが、
2000年後は表現の仕方が非常に柔らかくなったと感じる。
自分だけ?

20年間のシングルマイベスト
「Tomorrow never knows」
「Everything (It's you)」
「終わりなき旅」
「HERO」
「GIFT」
かな?
ググッときます。

こんな名曲たちですが、
「小林武史」の存在があってこそなんでしょう?
この人だって元はアーティスト。
例外はあれど、
スポーツで言えば、
名選手、名監督にあらず。
音楽で言えば
名プロデューサーが名アーティストだった訳でもなく。
ファッションであれば、
名スタイリストが名クリエーターになれもしない。
不思議なもんですが、
ゼロから発信出来る人、
あくまでも2や3を10に出来る人
やっぱり人それぞれ立ち位置がある訳で、、、。

やっと、
良いものは良いと言える年頃になった今日この頃。
ファンじゃないと言いつつ、
ここまで書けると言う事は、
なんだかんだ言ったって、
ファンなんだと思う。
自分。
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by washiwo | 2012-05-15 23:00 | music

「はな」づいた日

本日、セール初日近況報告!
沢山の方々にお越しいただきました。
ありがとうございます。

そんな今日。
何故だか「ハナ」づきました。

まず朝に「はな」さんからメール(一体いつ振り?)
自分が「hara」さんに送るはずのメールを
間違って「hana」さんに送っていたようで、
その報告の返信メールが届きました。
自分の結婚式に出席いただいた後、
お会いしてないので2年半は会っていない。
「久し振り!」とおもい、思わず電話。
お互いの近況報告をし終了。

「はな」さんとは専門学校の恩師。
副担任の先生でしたので、先生と言うよりか、
良き理解者のお姉さん的存在。
とは言っても、当時は何でも知っている大先輩。
今になってみれば、歳が3才しか変わらないから、
同世代と言えば同世代なのかな?
当時はとても大きく見えたんですけどね。

そしてセールにミュージシャンの「hanah」ちゃんが来てくれました。
J-WAVEのヘビーリスナーなら知っているはず、
そう、深夜番組「MUSIC WONDERLAND」のナビゲーターを務めた事もある、
あのhanahちゃんです。
ヘビーリスナーでなくてもこの曲は聞いた事ないかな?
明日また、笑えるように
HPやPVを見ると大人っぽく見えますが、
普段はナチュラルな可愛い感じで、
自分的には「自然な感じでいけば良いのに?」と、
勝手な事を思ってしまう。
大きなお世話か。

e0080165_1554614.jpg帽子を物色中のhanahちゃん

Wはなさん、またね。
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by washiwo | 2010-12-10 00:00 | music

ヘビーチューン

気分転換に更新。

仕事中は基本的に「J-WAVE」リスナー。
最近のJ-WAVEでやたらとヘビーチューンなのが、
「三浦大知」って言うアーティスト。
やたらと押しているので、
最初は「誰なんだ?」と思っていたのですが、
曲が良いと言うか「声がすごく良い」ので、
ネットで調べてみました。

そうしたら、
声からは想像も出来ないほどの、
平井堅もビックリ!
「濃過ぎ」って10回ぐらい言ってしまいそうな顔立ち。

そして、
この「三浦大知」と言う人は何と!
伝説?の子供ユニット「Folder」のメインボカール。
そう、変声期を理由に辞めちゃった子ね。
こんな事普通知らないか?いや、有名ですよね。
確かにそう言われれば面影があるし、
沖縄県民ですから濃いのも納得。
それがこの人ね。







こちらが「Folder」ね。
これで9歳ですから。
可愛い過ぎる。
やらされている感のある、
大げさな表情ではあるものの、
確かに天才かも?






これは、
和製「マイケルジャクソン」?と言わしめ(←けど言い過ぎ)
2年間washiwoの着メロにもなっている(←原曲の方ね)
「Jackson 5」のカバー「I WANT YOU BACK 」
「パラシューター」の時より大きくなっています。
歌も英語も上手。






そして次に発見したのがこれ!
酷過ぎ。






聞いていただけましたか?
oh~oh~~~~~「大変だぁ」ですよ!
何が大変なんだよ!!
ありえないでしょう?
一体誰が歌詞を付けたのか?
右も左もわからない子供たちに、
こんな歌詞の曲を歌わせるのはホント酷過ぎ。
普通に日本語訳で歌わせれば良いのに。
子供達はセンス良く決まっているのに、
プロデュースする大人がセンスなさ過ぎかと。

別にファンではないけど、
「三浦大知」って人、
踊りも歌唱力も天才かも?
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by washiwo | 2010-09-15 19:00 | music

どんと!

「どんと」と聞いてわかる人は、
40歳前後の方々かと思われます。
soul of どんと 2010
なるものに行ってきました。

「どんと」とは伝説のロックバンド?
「BO GUMBOS」のボーカル
わかります?
正直、自分は「BO GAUBOS」は知っていても、
「どんと」までは知らなかった、、、。
しかも「BO GAUBOS」は95年に解散。
「どんと」は2000年に脳内出血で、
この世を去っていました。

「どんと」の奥さんはこれまた伝説?
女性だけのロックバンド「ZELDA」のボーカルだった方。
その奥さんの呼びかけで行われているのが、
この「soul of どんと」

参加しているアーティストが凄い!

泉谷しげる
湯川潮音
ハナレグミ
NOKKO(REBECCA)
岸田繁(くるり)
宮沢和史(BOOM)
原田郁子(クラムボン)
中嶋良恵(EGO-WRAPPIN)
曽我部恵一(サニーデイ・サービス)
延原達治(THE PRIVATES)
佐藤タイジ(THEATRE BROOK)
浜崎貴司(FLYING KIDS)
YO-KING(真心ブラザーズ)
東京スカパラダイスオーケストラ(うち4人)
奥田民生(ユニコーン)
ユースケ・サンタマリア
松たか子
and more、、、

若い方には馴染みがない人が多いかもしれませんが、
これだけの人を集めれるって凄くないですか?
そう、ほとんどが80年代から90年代初めのバンドブームで
一斉を風靡した方々。

「BO GUMBOS」という、
ちょっとマニアックなバンド。
高校生の時、聞いている人は
かなりの音楽マニアか変わりモノっていうイメージ。
「どんと」を調べてみると京都大学中退。
頭が良すぎて、その音楽哲学に、
一般人は付いていけなかったのでしょうか?
しかし、プロミュージシャン同志には、
リスペクト出来る部分があるから、
亡くなって10年も経った今でも、
これだけの方々を集める事が出来るのでしょう。

天才は短命か?
きっと自分は長生きする事でしょう、、、。

さほど音楽に精通していない自分が、
何年振りのライブ?
そして何故?
それは自分にとっての永遠のアイドル?

「NOKKO」が出演するから!

このライブに気付いた時には、
時すでに遅し、チケットは完売。
しかし執念でヤフオクでゲット!
ちなみに完売チケットのほとんどが出品されています。

e0080165_2341172.jpg会場は日比谷野音。暑かったです。しかしこの解放感もたまらない!8年ぐらい前に「くるり」のチケットを貰って来たっきりです。その時のチケットは業界チケットだったので、鼻の穴まで見える最前列の席でしたが、今回はこんな感じの席。十分ですけどね。
e0080165_2344742.jpgこれだけの方々が出演されているので、もちろん会場は満席。1アーティスト1曲の演奏で最後に全員での合唱。1アーティスト目的で来るには物足りなかったですが、たっぷり3時間以上のライブは、元は十分取れたかと?

e0080165_0124266.jpgNOKKO本人と声を聞くと音楽が聴きたくなり、REBECCA時代のCDは全て持っているので、NOKKOがソロ活動を始めてからの持っていないCDを大人買い。とは言ってもアマゾンで悲しいかな、、、ほとんど1円でしたけど。改めてNOKKO単独ライブに行きたくなりました。やらないかなぁ~。

もうひとつ掘り下げて調べてみたのが、
ライブに出演していた「どんと」の息子20歳「ラキタ」について。
そこでたどり着いたのがこれ。

e0080165_0195998.jpgこれ誰だかわかります?
似すぎて笑えます。その「ラキタ」と過去に「ズットズレテルズ」というバンドを組んでいた一人で、現在は「OKAMOTO'S」というバンドでメジャーデビューをしています。その答えはダウンタウン「浜ちゃん」の息子でした。こんな大きな子供がいるんですね。と言っても浜ちゃんも50歳近いから、いてもおかしくないんですけどね。

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by washiwo | 2010-08-25 22:00 | music

最近のお気に入り

なんだかここ最近までイマイチ聞きたい音楽がなく、
惰性で懐メロばかり聞いていたのですが、
久し振りにお気に入りを見つけました。
前々から興味はあったものの探しきれてなかったイスラミック音楽。
イスラム系の伝統音楽と言うより、
それをアレンジしたイスラミックポップと言った方が良いのかな?

e0080165_2319335.jpg

その中でも一番のお気に入りが「PANJABI MC」(パンジャビエムシー)
イスラミックと言いながらこちらはインド系バングラビートなのですが、
自分ではイスラム系やインド系は一色単にしてしまっています。
音楽通に言わせれば「全然違う」とか「今さら」言われそうですが、、、。
では、YouTubeでどうぞ。
シタールの響きがたまりません。



そこでイスラミックで思い出したのが、
エジプト旅行に行った際にカイロで観た「sufi」を。
あまりエンターテイメントに興味がないので、
各国で沢山観た訳ではないのですが、
自分の中では世界一のエンターテイメント。
この時も旅行で知り合った人に半信半疑で誘われて、
行っただけだったのですが、8年経った今でも、
あの時の衝撃は忘れられません。
ところで「スーフィー」ってわかりますか?
音楽にのってダンサーが一時間ぐらいクルクル廻っているだけなんですが、
何故だかそれが凄いんです。

人それぞれ主観があるので、あまり人には強く押さないのですが、
バリレポートのジンバランのシーフードレストラン街と、
エジプトに行った際には絶対観て欲しいのがスーフィーです。
て言うか、普通エジプトなんて行く事なんかないですかね?
しかも無料で観れます。今でもやっているかは謎ですが。

e0080165_23194452.jpg
e0080165_2320011.jpg
e0080165_23201099.jpg
e0080165_2320204.jpg最後はもちろん全員スタンディングオベーション。


自分が観たものとちょっと違うのですが、
YouTubeで見つけたのでどうぞ。
目が回りますのでご注意を。



自分に資本があれば絶対日本公演を開催したいと思っています。
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by washiwo | 2009-09-02 23:00 | music

SPORTS

washiwoを知っている方にはわかると思いますが自分には縁がない言葉かも?
しかし自ら体を動かす事はないにせよ、これでも意外と動けば機敏なんです。
サラリーマンの時に事業部対抗野球なんてものがあった時、
皆に「走れるんだぁ」と関心された事もありましたが、
自分ではやれば「そこそこ、、、」と思っていますが何か?

スポーツをしないにせよ、
テレビでの観戦は意外と好きなんだと最近気付きました。
とは言っても録画したり、中継が始まるまでには家に帰ったりまではしませんが、
終わってしまった今回の世界陸上も家にいれば観ていましたし、
特に観ていて楽しいのはバレーやテニス、陸上、スケート、体操、柔道etc、、、。
逆にあまり観ないのはプロ野球とサッカーかな。

昔はさほど興味がなかったのに年を取ったせいなのか?
面白いテレビ番組がないからなのか?

もちろん本当のスポーツ好きと比較したら全然なんですけどね。

それにしても今年の高校野球は良かった!
毎回ドラマがありますね。
特に「熱闘甲子園」はドラマ仕立てで番組をやるから、
なおさら純粋な高校球児にグッときてしまいます。
そして今年もテーマ曲だった「秦基博」の曲が非常に良い!
最近はあまり興味がなかったのに、また再燃しそうな予感。
早速、iTunesで曲を落としてしまったし。

ではYouTubeでアップされていた、
熱闘甲子園の秦基博の曲にのせてのダイジェスト映像をどうぞ。



YouTubeをiPodに落とす方法を覚えたので、
現在ヘビーチューンになっています。
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by washiwo | 2009-08-26 21:00 | music

Michael Jackson

つい先日’80sの内容でマイケルの事にちょっと触れましたが、
まさか訃報が入るとは思いもしませんでした。
もちろん予知能力は持ち得ておりません。
後半は奇行やゴシップを取り沙汰される事が多かったですが、
やっぱりマイケルは「天才」で「スーパースター」なんですね。
音楽・ファッション等、一時代を築いた人たちが次々とこの世を去っていく。
もちろん人間は自分も含め、いつか亡くなる事はわかっているし、
スターや有名人は身近に感じられていた訳でもないのに、
寂しくなるこの気持ちは何なんでしょう。
それだけ偉大過ぎるんでしょうか。

そして当時の記憶が走馬灯のように頭をかけめぐる。

ご冥福をお祈り申し上げます。
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by washiwo | 2009-06-26 22:00 | music

’80s

ファッションは’80sが今花盛り。
しかし自分にはモノ創りや自分のファッションに取り入れる事がなかなか出来ない。
それは何故かと分析してみたところ、自分がファッションを勉強し始めた90年代初頭は、
ちょうど’70sのサイケや古着、グランジ全盛世代。
「脱’80s」で80年代のファッションは「ダサイ」の代名詞だった為、
それを今風にアレンジして取り入れるなんて考えもつかない。
カッコ良かった’80sの感覚は自分には全く持ち得てないんです。
なので、今’80sと取り入れる事ができる人は、青春を’80sで過ごした人か、
’80sをリアルに知らない若い世代なんじゃないかなと思うんだけど、、、。
自分と同じ世代の人どう思います?

しかし、ジャンルを音楽に替えると全く正反対で、
最近、聴きたい音楽がイマイチ見つからないので、
iTunesで’80sを探してダウンロードしているんですよね。
なので最近のヘビーチューンは「懐メロ」のオンパレード。
特にヒットは最近アップされたかと思われる
大澤誉志幸「そして僕は途方に暮れる」

そんなiTunes探しで見つけた
待望の宇多田ヒカル「traveling」のPV
このPVの完成度はあまりにも有名ですが、
正直、当時これを観るまでは「宇多田ヒカル」を
馬鹿にしていたんだけど、
観てからというものファンになってしまいました。
ちょっと恥ずかしいんですけどね、、、。
このPVのメイキングも入ったDVDが
ドンキホーテで流れていた時は1時間ぐらい釘付けで観てしまいました。
それだけお気に入りなんだから、もちろん買ったと思うでしょ?
しかし!
当時でも珍しくDVDプレーヤーを持っていなかった、、、。
宇多田ヒカルの表現力に脱帽で、もっと本人を観たいのに、
CGが多過ぎて、、、という部分もあるのですが、
あの万華鏡のような「色の洪水」の世界はタマンナイです。
単純に色が沢山あるというのがキーポイントなんですけどね。

e0080165_0313124.jpgもちろんこれは’80sじゃないですが、、、。

早期にマイケルのPVがアップされるのを切に望みます。
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by washiwo | 2009-06-24 22:00 | music

大人買い?

aikoのアルバムを大人買い!?
はい「何で今aikoな訳?」って聞こえてきそうです。
理由なんてありませんよ、ただ何となく聞きたくなったからです。
とは言っても、誕生日が同じ11月22日だし案外ファンだったりもします。
今までCDは1枚も持っていなかったのですが、
無性に欲しくなってしまいまして、、、。

通常ならiTunesで落とすところですが、
残念ながらaikoはiTunesには入っていません。
でも、今さらプローパーで買うのも微妙。
そんな時は「Amazon.co.jp」です。
レンタル落ちだろうが何でも良いんです、ただ聞ければ!
けどアマゾンで買っているようなら、大人買いにならないかなぁ?

e0080165_23145569.jpg

やっぱり今時期はJ-WAVEでもよく流れる「花火」が良いです。

こんな事言っている自分が実は恥ずかしい、、、。
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by washiwo | 2008-07-30 22:00 | music

懐メロ

近頃は、いまいち欲しい新譜音楽がなく「懐メロ」ばかり聞いています。
極めつけは「美空ひばり」や「テレサ・テン」
最近 iTunes ストアでアップされたのでダウンロードしてしまいました。
懐メロもここまでくれば究極かな。

そんな最中、アシスタントが
「DEAD OR ALIVE」って知ってます?
って突然聞いてきた。
もちろん知っています!
しかし、それが何か?
アシスタント曰く
「テレビを観ていたらDEAD OR ALIVEのボーカルが、
 顔の整形をし過ぎて顔が潰れたらしいですよ」
「へぇー」
「ところで君は知らないの?」
「知りません」
「、、、」
そうか20代にはわからないか。
自分の歳でもギリギリ知っているぐらいかも?
早速ネットで検索。
「デッド・オア・アライブ」と言えば、
バブル全盛の80年代中〜後半
ユーロビートと言うか?
ゴスポップと言うか?
ディスコブームにものって、
一世風靡したバンド。
どうやらボーカルの「ピート・バーンズ」は、
顔にコンプレックスがあったらしく、整形を繰り返した結果、
シリコン注入のし過ぎで、顔が崩れたらしい。
しかし今では復活をし活動を続けているが、
どう見ても整形前のが良いし、
逆に整形前はイケメンだと思うのですが、、、。

YouTubeより
これは整形前の当時のPV。

e0080165_23575825.jpg
そして、懐かしく思い、
このCDをゲット!
5年前に発売されたベスト盤。
当時の記憶が走馬灯のように駆け巡ります。
しかし、どの方向から見てもオバケだと思うのですが、、、。
あなたはボーイジョージにはなれませんでした。
マイケルも気を付けてね。
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by washiwo | 2008-06-26 22:00 | music


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